2008年10月27日

さよなら自動フォルダタイプ設定

※Vistaのエクスプローラの自動フォルダタイプ設定がうざい人向けの内容です。レジストリをいじる必要があるので実践する方は自己責任でお願いします。


 エクスプローラの話なんですが、フォルダを開くと一番上に「名前」とか「サイズ」とかが表示されるじゃないですか。XPの時は特に不満はなかったんですが、Vistaにしてからこれがだいぶうっとおしく感じてました。どういう風にうっとおしいかについては「自動フォルダタイプ設定の無効化(Vista)」(mickyにおける思考/mickyさん)を見てください。解決方法を探して辿り着いたんですが、「そうそう!!」と力いっぱい同意したくなる内容でした。
 表示される項目の半分くらいはいらないものだし(しかも読み込みに時間がかかる)、カスタマイズする時必要な項目を探すのも手間だし、せっかくカスタマイズしたのにしばらくしたら元に戻ってるし……と思わず文句の一つも言いたくなる程のダメっぷり。

 前々からどうにかしようと思っていたもののレジストリいじるのが怖くてそのままだったんですが、いい加減我慢できなくなってやっちゃいました。
 上で紹介した「自動フォルダタイプ設定の無効化(Vista)」(mickyにおける思考/mickyさん)「Windows Vistaのエクスプローラにおける自動フォルダ・タイプ設定を無効にする」(@IT)を参考にさせていただきました。ありがとうございました!

 結果、とてもすっきりしました。余計なものが目に入らなくなって大満足です。表示が早くなったのも嬉しい。
posted by 四葉屋 at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | その他色々(Other) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。